2008-05-01

2008-04-02

2008-02-23

2008-02-19

Photobiotic

  • 080309_093941
    【形】 生存に光を必要とする   ・・・すべてのものたち

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1something

  • 監督: 周杰倫(ジェイ・チョウ): 不能説的秘密 言えない秘密

    監督: 周杰倫(ジェイ・チョウ): 不能説的秘密 言えない秘密
    そろそろ公開終了ですね。5回見ると・・キャンペーンをやっていて冗談でしょ?と思っていましたが、もう一回くらい見に行きたかったです。ジェイ・チョウも内容も何も知らずに見たのですが、細目のロマンチスト君、いろんな意味で見てる者を裏切ってくれて予想外?にいい映画でした。DVDが出たら一度ごらんあれ。

夜更かし映画

  • 監督: パトリス・ルコント : ぼくの大切なともだち

    監督: パトリス・ルコント : ぼくの大切なともだち
    ふとどきながら、私はどちらかと言ったらフランソワに近いタイプだと思う。というかここ数年はそんな風にすごしてきたのでこの映画を見たときはちょっと切なかったです。ひとりで生きていけないわけじゃないけれど、人と交わって喜びもほろ苦さもいろんな味を噛みしめないと。

  • : ボルベール<帰郷> コレクターズ・エディション

    ボルベール<帰郷> コレクターズ・エディション
    一口でいいきれない、いいつくさない、そんな隙間と余韻がある。 スペイン語独特のものなのか、彼の映画だからなのかその辺はよくわからない。 女性の愛、影、錘、そして罪。 監督の映画からは女性への静かな愛と死と対峙する人をじっと見つめる視線が感じられる。死の影を見るとき、命の光もまた眩しく映る。 ペネロペクルスがとってもいい。サントラも必聴。

  • : かもめ食堂

    かもめ食堂
    コピ・ルア呪文を唱えて一杯の珈琲を淹れる。真似してみたくなる。毎日同じに、きちんとサーブすることってとても難しい。自分で淹れる珈琲はムラっ気がでてしまう。時々誰かが淹れてくれる珈琲を飲みたくなるのはそういうことなのかも。

  • : レディ・イン・ザ・ウォーター

    レディ・イン・ザ・ウォーター
    神話が現代によみがえり普通の人々が目覚めてニューエイジャーになる、みたいな話。相変わらずきわどい話題を監督がハリウッドで映画化できることが私には以前から不思議でたまらない。もちろん歓迎しているのだけれど、いつもひやっとする。今回ちょっと完成度が低いかなと思うけれど、シャマラン監督というメッセンジャーが次に何を語ろうとするのかに興味がある。

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登録年月 10/2004